12月31日から、1月1日になる瞬間って、
毎年、何か感慨深い気持ちになって、
一年を振り返り、来年は、良い年でありますように・・・。
という感じで、しんみり迎えるのが普通だった。
でも、今回は、何の感慨もなく、
ただ、昨日と今日・・という風に、
連続した普通の日々と変わらない気持ちだった。
何故だろう・・。
何の希望もないからなのか、
平穏な毎日だからか・・。
まだ、答えを出せずにいる。
コメント
いつもコメントありがとうございます。
そしてなかなかレスがつけられなくて申し訳ないと思っています。
gaziさんもかなり苦労なされたのですね。
私のブログが人のためになるなんて思っていなかったので、嬉しいお知らせでした。
今の私の体の状況はあまりよくありません。
でも、薬は欠かさず飲んでいます。
だんだん効き目が薄れているようなのは気のせいなのかどうか・・・。
ただ、色々な薬を試すのにも気力、体力を消耗するので、ちょっと消極的です。
でも治療したことで、死ぬことを考えることは少なくなりました。 これが一番の効き目だったのかもしれません。
そしてなかなかレスがつけられなくて申し訳ないと思っています。
gaziさんもかなり苦労なされたのですね。
私のブログが人のためになるなんて思っていなかったので、嬉しいお知らせでした。
今の私の体の状況はあまりよくありません。
でも、薬は欠かさず飲んでいます。
だんだん効き目が薄れているようなのは気のせいなのかどうか・・・。
ただ、色々な薬を試すのにも気力、体力を消耗するので、ちょっと消極的です。
でも治療したことで、死ぬことを考えることは少なくなりました。 これが一番の効き目だったのかもしれません。




にゅうさんのブログを拝見し出して約1年です。1年前の自分は鬱状態(診断では鬱手前とのことでした)にはまったころで、とにかく辛かったのが「考える」ということができなくなったことでした。自分はエンジニア系の仕事なのですが、「考える」ことができないと仕事になりません。データを見ても頭に入ってこない、人と話をしても頭に入らない、自分はなんでこんなこともできないんだとベコベコに内側に凹んでくるのが本当に辛かったです。これから先もこんな生活が続くのかと考えると、仕事辞めようか、人生も辞めてしまおうか(いっそのこと交通事故にでも会わないかと真剣に思ってた。。。)などとダークな思いが頭を占領していました。。そんなとき深夜の会社でにゅうさんのブログを拝見し、にゅうさんのつらい体験・それでも休職もせず治療に望みを託して必死でがんばっておられる様子を拝見させていただき、適当な言葉ではないかもしれませんが、非常に励みになりました。超ハードワークな状況を自分と重ね、またその中でも治療に取り組む姿を見て自分も心療内科への受診を決意しました。投薬を始めたことと、自分の気持ちを切り替える研修があったおかげで今はだいぶ回復することができました。そのきっかけを作ってくれたのはにゅうさんです。本当に感謝しています。今また大きな転換期におられるご様子ですが、しっかりと薬は続けておられますか?自分も経験して分かったのですが、薬が切れていると脳の神経伝達物質が正常に作用していないせいで思考が正常時と違います。薬をしっかり飲んで、カウンセラーにも今のお考えを一度聞いてもらい、率直なフィードバックをもらってから今一度考え直す・今は結論は先延ばしにするのがいいのではないかと思います。恩人のにゅうさんが苦しんでいるのは辛く、おせっかいと思いつつコメントさせていただきました。長々とごめんなさい。ただただ にゅうさんの悩みが一つでもなくなることを祈っております。
今年は良い年になりますように。