土曜日、水道の配管から漏水したので、業者に修理してもらったが、
別の個所からも、漏水しているらしく、更に工事が必要らしい。
それは、音で確認できたから間違いはないと思うが、
でも、また工事しなければならないので、妻に相談(妻に決めさせないと後で色々煩いから)した。
「また工事しなきゃならないんだって。 いつにする?
外の散水栓も取り換えなきゃならないんだって・・。 」
妻は突然の判断ができないので、「知らない。 どうしていいか分からない!」
と、キレ気味。(怒る場面じゃないだろう・・)
「じゃあ、オレにまかせてくれるんだね? 月曜日ということでお願いしてくるよ。
散水栓も取り換えるよ。」
「いいよ。」
・・と、決まったはずだった。
そして、今日、さっき家に帰ってくると、
散水栓が無い・・・。
妻に聞いて見ると、
「邪魔だから、取り外してもらった。」
がーーーーん。
「庭に、水やるときどうするの?」
「家から、水持ってくればいいでしょ。」
「庭で、子供たちが水遊びしづらくなるしょ・・」
「だって、邪魔だったんだもん。」
怒鳴りそうになるのをこらえて、
「工賃はいくら?」
「知らないよ。 請求くればわかるでしょ。」
「もし、50万円とか、ふっかけられたらどうするんだ!」
「そんな50万円もするわけないでしょ!」
「見積もりも取らないで、工事させたら、悪質業者だったらどうするんだ!」
「高すぎたら、払わなきゃいいでしょ。」
「口約束でも契約は成立するんだぞ。」
「そんなこと言うなら、あんたが全部やればよかったでしょ!」
だから、昨日、業者に工事の日取りと、内容と、大体の値段を確認しておいたのに・・・。
勝手に、工事の仕様を変えて(散水栓を取り外す)しまって・・・。
妻は社会人の経験が無い。
ちょっと、常識はずれのところもある。 それは仕方ないにしても。
何か社会人としての常識が問われるような場面で軽く指摘すると、いつも私のせいにして、怒る。
そして、絶対自分は悪くないといい、私が折れるまで決して歩みよらない。
今日もよっぽど、ふて寝をしようと思ったが、
子供たちをシャワーに入れたり、勉強を見たり、歯磨きの仕上げをやったり、
色々やることがあったので、ぐっとこらえて、この件については、言わないことにした。
もう終わったことなので、今さら文句をいっても決して解決しないし、
何より、子供の前ではケンカはしたくないのだ。
妻は、おかまいなしのようだが・・。
・・・と、色々書いたが、こんなことが何年も続くと・・・、結局・・・、
果たして、妻は、私との生活を望んでいるのだろうか。
と、思わざるを得ない。
愛はとっくに無くなっている気配だし。(家族の一員とは思われている気はするが・・)
妻からは、「離婚する!」 とは言ってこないだろうが、(生活費が入ってこなくなるから)
私の、この、やり場のない気持はどうなるのだ?
私はいつも妻に気を使っているつもりだが、鬱の症状の時も結構冷たく?されたりするし。
子供の前で、平気で私を悪く言うし。
私の忠告等は、絶対聞かないし。
ケンカしても絶対先に謝らないし(自分が悪いとは思わないらしい)、
夫婦の話し合いは、まともに聞いてくれないし・・・。
・・・と妻の悪口?なら、たくさん思いつく。
でも、食事は作ってくれるし、洗濯もしてくれるし・・・・。
いいところ、というか、お世話になっている部分もあるし、
悪い部分ばかりじゃない・・・。
でも、これって家政婦さんでもするんじゃないのか?
私が必要なのは、心の癒しなのだ。 愛なのだ。
せめて、愛があるフリでもしていて欲しい。
私が鬱で落ち込んでいるときに、嘘でもいいから、癒しの言葉、態度が欲しい。
どこかのブログで、
「愛の無い生活を続けるほど、人生の無駄はない。 30代ならまだまだやり直しがきく。」
と言って、離婚した人がいた。
・・・少なくとも、共感する。
では、私の心はどうなのか。
妻に感謝の言葉をかけているだろうか?
妻に甘えているのではないのだろうか?
自分も悪いところ、気のつかない所もあるのだろうな・・・。
夫婦なので、どっちかが全部悪いなんてことは無いと思う。
相性が合わなくなってきているここ何年・・。
でも、話し合いはネタ切れだ。
愛しい、愛しい子供達。
彼らはどう思うのだろう。
何だか、人生を大きくコースアウトしそうで、悲しくなってきた。
別の個所からも、漏水しているらしく、更に工事が必要らしい。
それは、音で確認できたから間違いはないと思うが、
でも、また工事しなければならないので、妻に相談(妻に決めさせないと後で色々煩いから)した。
「また工事しなきゃならないんだって。 いつにする?
外の散水栓も取り換えなきゃならないんだって・・。 」
妻は突然の判断ができないので、「知らない。 どうしていいか分からない!」
と、キレ気味。(怒る場面じゃないだろう・・)
「じゃあ、オレにまかせてくれるんだね? 月曜日ということでお願いしてくるよ。
散水栓も取り換えるよ。」
「いいよ。」
・・と、決まったはずだった。
そして、今日、さっき家に帰ってくると、
散水栓が無い・・・。
妻に聞いて見ると、
「邪魔だから、取り外してもらった。」
がーーーーん。
「庭に、水やるときどうするの?」
「家から、水持ってくればいいでしょ。」
「庭で、子供たちが水遊びしづらくなるしょ・・」
「だって、邪魔だったんだもん。」
怒鳴りそうになるのをこらえて、
「工賃はいくら?」
「知らないよ。 請求くればわかるでしょ。」
「もし、50万円とか、ふっかけられたらどうするんだ!」
「そんな50万円もするわけないでしょ!」
「見積もりも取らないで、工事させたら、悪質業者だったらどうするんだ!」
「高すぎたら、払わなきゃいいでしょ。」
「口約束でも契約は成立するんだぞ。」
「そんなこと言うなら、あんたが全部やればよかったでしょ!」
だから、昨日、業者に工事の日取りと、内容と、大体の値段を確認しておいたのに・・・。
勝手に、工事の仕様を変えて(散水栓を取り外す)しまって・・・。
妻は社会人の経験が無い。
ちょっと、常識はずれのところもある。 それは仕方ないにしても。
何か社会人としての常識が問われるような場面で軽く指摘すると、いつも私のせいにして、怒る。
そして、絶対自分は悪くないといい、私が折れるまで決して歩みよらない。
今日もよっぽど、ふて寝をしようと思ったが、
子供たちをシャワーに入れたり、勉強を見たり、歯磨きの仕上げをやったり、
色々やることがあったので、ぐっとこらえて、この件については、言わないことにした。
もう終わったことなので、今さら文句をいっても決して解決しないし、
何より、子供の前ではケンカはしたくないのだ。
妻は、おかまいなしのようだが・・。
・・・と、色々書いたが、こんなことが何年も続くと・・・、結局・・・、
果たして、妻は、私との生活を望んでいるのだろうか。
と、思わざるを得ない。
愛はとっくに無くなっている気配だし。(家族の一員とは思われている気はするが・・)
妻からは、「離婚する!」 とは言ってこないだろうが、(生活費が入ってこなくなるから)
私の、この、やり場のない気持はどうなるのだ?
私はいつも妻に気を使っているつもりだが、鬱の症状の時も結構冷たく?されたりするし。
子供の前で、平気で私を悪く言うし。
私の忠告等は、絶対聞かないし。
ケンカしても絶対先に謝らないし(自分が悪いとは思わないらしい)、
夫婦の話し合いは、まともに聞いてくれないし・・・。
・・・と妻の悪口?なら、たくさん思いつく。
でも、食事は作ってくれるし、洗濯もしてくれるし・・・・。
いいところ、というか、お世話になっている部分もあるし、
悪い部分ばかりじゃない・・・。
でも、これって家政婦さんでもするんじゃないのか?
私が必要なのは、心の癒しなのだ。 愛なのだ。
せめて、愛があるフリでもしていて欲しい。
私が鬱で落ち込んでいるときに、嘘でもいいから、癒しの言葉、態度が欲しい。
どこかのブログで、
「愛の無い生活を続けるほど、人生の無駄はない。 30代ならまだまだやり直しがきく。」
と言って、離婚した人がいた。
・・・少なくとも、共感する。
では、私の心はどうなのか。
妻に感謝の言葉をかけているだろうか?
妻に甘えているのではないのだろうか?
自分も悪いところ、気のつかない所もあるのだろうな・・・。
夫婦なので、どっちかが全部悪いなんてことは無いと思う。
相性が合わなくなってきているここ何年・・。
でも、話し合いはネタ切れだ。
愛しい、愛しい子供達。
彼らはどう思うのだろう。
何だか、人生を大きくコースアウトしそうで、悲しくなってきた。



