今日はスタジオの空きがなく、
バンド活動は、延期。
楽しみにしていたのにがっかりだ。
でも、その後の打ち合わせ(反省会?)では、
人生について、熱く語った。
ちょっと、ここでは書けないが、
かなり、深い。
深い。
それにしても、たくましいな。
うちのギタリストは。
敵がやってきた。
突然やってきた。
見るからに手ごわい敵だ。
挑戦したが、空振りした。
その後待っていたが、結局、明日に持ち越し。
こういうのイヤなんだよな。
その日に決着付けたい。
明日、闘い方法は・・何処から攻めよう。
どうやって攻めよう。
未知の敵だ。
探りながらの闘いになるに違いない。
でも、負けるわけにはいかないが、
今回は、わが部署の命運も背負っているので、
話を壊してしまわないよう、キレないよう、
慎重に、慎重に・・。
以前から下の子が、
「ジェットコースター乗りたい。」
そこで、動物園内に設置してある、遊園地に連れて行った。
上の子は、「 オレ、行かない。」
そう、怖いのだ。(笑)
そこで、二人で出発。
本当は、ジェットコースターと、もう一つくらいの乗り物を乗せて、
後は動物を見て帰ろうと思っていたのだが、
折角来たし、滅多に来れないし、しばらく行きたいと言わないくらい
色々な種類の乗り物に乗せてあげようと思い、
おとく券、3000円分を買って、好きなだけ乗せてあげた。
確かに、観覧車以外は、メリーゴーランド、コーヒーカップ、お化け屋敷、その他に
乗せてあげたこと、一度も無かったな・・・。
子供の目がキラキラしている。
夢の国にでもいるかのようだ。
だって、ほとんど、乗り放題。
こんなに気前の良いお父さんは、滅多に見たことが無いだろう。(汗)
奮発して、良かったな・・。
さて、最後のメインイベント。
ジェットコースター。
見るからに怖そうに見ていたが、
「大丈夫、大丈夫」と言って、一緒に乗った。
急降下、一回転、自分は20年ぶりくらいに乗ったので、結構楽しかった。
子供は・・・・、固まっている。
終わった後、
「死ぬかと思った。 もう、一生乗らない!」
あはは・・・、まあ、良い思い出になったかな。
今日は、悔しいくらいに、一日寝ていた。
昔は、時間は一秒でも無駄にはできない、
眠っていたって、明日は来る、でも、流してみないか・・心の汗を・・
な〜んて、思っていたものだ。
でも、過労続きと、鬱になってからは、休むのも貴重な時間だ。
寝ているだけで、貴重な時間の過ごし方をしている・・・に変わってきた。
だから、本当は悔しくもなんともないんだ。
だって、生き抜くのが、目標だからさ。
土曜日、水道の配管から漏水したので、業者に修理してもらったが、
別の個所からも、漏水しているらしく、更に工事が必要らしい。
それは、音で確認できたから間違いはないと思うが、
でも、また工事しなければならないので、妻に相談(妻に決めさせないと後で色々煩いから)した。
「また工事しなきゃならないんだって。 いつにする?
外の散水栓も取り換えなきゃならないんだって・・。 」
妻は突然の判断ができないので、「知らない。 どうしていいか分からない!」
と、キレ気味。(怒る場面じゃないだろう・・)
「じゃあ、オレにまかせてくれるんだね? 月曜日ということでお願いしてくるよ。
散水栓も取り換えるよ。」
「いいよ。」
・・と、決まったはずだった。
そして、今日、さっき家に帰ってくると、
散水栓が無い・・・。
妻に聞いて見ると、
「邪魔だから、取り外してもらった。」
がーーーーん。
「庭に、水やるときどうするの?」
「家から、水持ってくればいいでしょ。」
「庭で、子供たちが水遊びしづらくなるしょ・・」
「だって、邪魔だったんだもん。」
怒鳴りそうになるのをこらえて、
「工賃はいくら?」
「知らないよ。 請求くればわかるでしょ。」
「もし、50万円とか、ふっかけられたらどうするんだ!」
「そんな50万円もするわけないでしょ!」
「見積もりも取らないで、工事させたら、悪質業者だったらどうするんだ!」
「高すぎたら、払わなきゃいいでしょ。」
「口約束でも契約は成立するんだぞ。」
「そんなこと言うなら、あんたが全部やればよかったでしょ!」
だから、昨日、業者に工事の日取りと、内容と、大体の値段を確認しておいたのに・・・。
勝手に、工事の仕様を変えて(散水栓を取り外す)しまって・・・。
妻は社会人の経験が無い。
ちょっと、常識はずれのところもある。 それは仕方ないにしても。
何か社会人としての常識が問われるような場面で軽く指摘すると、いつも私のせいにして、怒る。
そして、絶対自分は悪くないといい、私が折れるまで決して歩みよらない。
今日もよっぽど、ふて寝をしようと思ったが、
子供たちをシャワーに入れたり、勉強を見たり、歯磨きの仕上げをやったり、
色々やることがあったので、ぐっとこらえて、この件については、言わないことにした。
もう終わったことなので、今さら文句をいっても決して解決しないし、
何より、子供の前ではケンカはしたくないのだ。
妻は、おかまいなしのようだが・・。
・・・と、色々書いたが、こんなことが何年も続くと・・・、結局・・・、
果たして、妻は、私との生活を望んでいるのだろうか。
と、思わざるを得ない。
愛はとっくに無くなっている気配だし。(家族の一員とは思われている気はするが・・)
妻からは、「離婚する!」 とは言ってこないだろうが、(生活費が入ってこなくなるから)
私の、この、やり場のない気持はどうなるのだ?
私はいつも妻に気を使っているつもりだが、鬱の症状の時も結構冷たく?されたりするし。
子供の前で、平気で私を悪く言うし。
私の忠告等は、絶対聞かないし。
ケンカしても絶対先に謝らないし(自分が悪いとは思わないらしい)、
夫婦の話し合いは、まともに聞いてくれないし・・・。
・・・と妻の悪口?なら、たくさん思いつく。
でも、食事は作ってくれるし、洗濯もしてくれるし・・・・。
いいところ、というか、お世話になっている部分もあるし、
悪い部分ばかりじゃない・・・。
でも、これって家政婦さんでもするんじゃないのか?
私が必要なのは、心の癒しなのだ。 愛なのだ。
せめて、愛があるフリでもしていて欲しい。
私が鬱で落ち込んでいるときに、嘘でもいいから、癒しの言葉、態度が欲しい。
どこかのブログで、
「愛の無い生活を続けるほど、人生の無駄はない。 30代ならまだまだやり直しがきく。」
と言って、離婚した人がいた。
・・・少なくとも、共感する。
では、私の心はどうなのか。
妻に感謝の言葉をかけているだろうか?
妻に甘えているのではないのだろうか?
自分も悪いところ、気のつかない所もあるのだろうな・・・。
夫婦なので、どっちかが全部悪いなんてことは無いと思う。
相性が合わなくなってきているここ何年・・。
でも、話し合いはネタ切れだ。
愛しい、愛しい子供達。
彼らはどう思うのだろう。
何だか、人生を大きくコースアウトしそうで、悲しくなってきた。
別の個所からも、漏水しているらしく、更に工事が必要らしい。
それは、音で確認できたから間違いはないと思うが、
でも、また工事しなければならないので、妻に相談(妻に決めさせないと後で色々煩いから)した。
「また工事しなきゃならないんだって。 いつにする?
外の散水栓も取り換えなきゃならないんだって・・。 」
妻は突然の判断ができないので、「知らない。 どうしていいか分からない!」
と、キレ気味。(怒る場面じゃないだろう・・)
「じゃあ、オレにまかせてくれるんだね? 月曜日ということでお願いしてくるよ。
散水栓も取り換えるよ。」
「いいよ。」
・・と、決まったはずだった。
そして、今日、さっき家に帰ってくると、
散水栓が無い・・・。
妻に聞いて見ると、
「邪魔だから、取り外してもらった。」
がーーーーん。
「庭に、水やるときどうするの?」
「家から、水持ってくればいいでしょ。」
「庭で、子供たちが水遊びしづらくなるしょ・・」
「だって、邪魔だったんだもん。」
怒鳴りそうになるのをこらえて、
「工賃はいくら?」
「知らないよ。 請求くればわかるでしょ。」
「もし、50万円とか、ふっかけられたらどうするんだ!」
「そんな50万円もするわけないでしょ!」
「見積もりも取らないで、工事させたら、悪質業者だったらどうするんだ!」
「高すぎたら、払わなきゃいいでしょ。」
「口約束でも契約は成立するんだぞ。」
「そんなこと言うなら、あんたが全部やればよかったでしょ!」
だから、昨日、業者に工事の日取りと、内容と、大体の値段を確認しておいたのに・・・。
勝手に、工事の仕様を変えて(散水栓を取り外す)しまって・・・。
妻は社会人の経験が無い。
ちょっと、常識はずれのところもある。 それは仕方ないにしても。
何か社会人としての常識が問われるような場面で軽く指摘すると、いつも私のせいにして、怒る。
そして、絶対自分は悪くないといい、私が折れるまで決して歩みよらない。
今日もよっぽど、ふて寝をしようと思ったが、
子供たちをシャワーに入れたり、勉強を見たり、歯磨きの仕上げをやったり、
色々やることがあったので、ぐっとこらえて、この件については、言わないことにした。
もう終わったことなので、今さら文句をいっても決して解決しないし、
何より、子供の前ではケンカはしたくないのだ。
妻は、おかまいなしのようだが・・。
・・・と、色々書いたが、こんなことが何年も続くと・・・、結局・・・、
果たして、妻は、私との生活を望んでいるのだろうか。
と、思わざるを得ない。
愛はとっくに無くなっている気配だし。(家族の一員とは思われている気はするが・・)
妻からは、「離婚する!」 とは言ってこないだろうが、(生活費が入ってこなくなるから)
私の、この、やり場のない気持はどうなるのだ?
私はいつも妻に気を使っているつもりだが、鬱の症状の時も結構冷たく?されたりするし。
子供の前で、平気で私を悪く言うし。
私の忠告等は、絶対聞かないし。
ケンカしても絶対先に謝らないし(自分が悪いとは思わないらしい)、
夫婦の話し合いは、まともに聞いてくれないし・・・。
・・・と妻の悪口?なら、たくさん思いつく。
でも、食事は作ってくれるし、洗濯もしてくれるし・・・・。
いいところ、というか、お世話になっている部分もあるし、
悪い部分ばかりじゃない・・・。
でも、これって家政婦さんでもするんじゃないのか?
私が必要なのは、心の癒しなのだ。 愛なのだ。
せめて、愛があるフリでもしていて欲しい。
私が鬱で落ち込んでいるときに、嘘でもいいから、癒しの言葉、態度が欲しい。
どこかのブログで、
「愛の無い生活を続けるほど、人生の無駄はない。 30代ならまだまだやり直しがきく。」
と言って、離婚した人がいた。
・・・少なくとも、共感する。
では、私の心はどうなのか。
妻に感謝の言葉をかけているだろうか?
妻に甘えているのではないのだろうか?
自分も悪いところ、気のつかない所もあるのだろうな・・・。
夫婦なので、どっちかが全部悪いなんてことは無いと思う。
相性が合わなくなってきているここ何年・・。
でも、話し合いはネタ切れだ。
愛しい、愛しい子供達。
彼らはどう思うのだろう。
何だか、人生を大きくコースアウトしそうで、悲しくなってきた。
最近は、元気に見えるらしい。
仕事もバリバリやるように見えるらしい。
悩みなんかないように見えるらしい。
落ち込みなんて関係ないように見えるらしい。
人前で話せないなんて、「冗談でしょ?」と、思われているらしい。
人が怖いなんて、「冗談でしょ?」と思われているらしい。
こんなんでも、自立支援の資格の延長できるのか・・。
上で書いたような、作られた自分の偽りの姿なんて、
全部、薬のおかげ。
外観なんて、ワザと、強そうに見せかけているだけ。
本当は、死ぬほどビクついていること。
本当は、眠れないくらい不安が強く、動悸も激しくなることを。
本当は、休日は動けないくらい疲れきっていること。
医師にちゃんと言わなきゃ。
真実を・・。




